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AUDIO

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LUXMAN SQ38FD JBL4343 を余裕で駆動 管球アンプ独特の温かい音で鳴らします。
Tannoy 3LZとベストマッチアンプとして有名であるが、現在はQUAD606+QUAD34で駆動
SQ38シリーズの4代目にあたる管球式プリメインアンプ。
ハイフィルターやローフィルターを搭載しています。
メインアンプ部の入力レベルセット機能を搭載しています。
 
機種の定格
型式 管球式プリメインアンプ
連続実効出力 30W+30W(4Ω、8Ω、16Ω)
全高調波歪率 0.7%以下(最大出力時)
周波数特性 20Hz~20kHz -1dB
入力感度 Phono1、2:2.2mV
Aux1、2、3:200mV
入力インピーダンス Phono1、2:50kΩ
Aux1、2、3:200kΩ
SN比 Phono:60dB以上
Aux:70dB以上
トーンコントロール LUX方式NF型湾曲点周波数切換付
残留雑音 1mV以下
付属装置 ハイフィルター
ローフィルター
メイン部入力レベルセット
テープモニタースイッチ及び端子
DIN規格テープコネクター
外形寸法 幅476×高さ190×奥行335mm
重量 18kg

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USB DAC  PCaudioとしてMacbook proをデジタルソースとして活用
Audinst HUD-mx1
同クラス最高のクオリティを目指し、長年の開発と研究を経て完成した本製品は、24bit/96kHz対応のUSB2.0オーディオコントローラと Wolfson社の最高級D/AコンバータであるWM8740(117dB)を搭載。音質において最も重要なOPAMPやコンデンサーにも高級部品を採用しています。 また安定的かつ超低ノイズのPCB設計技術をもとに、デジタルとアナログ回路の組み合わせを最適化し、ケースもシンプルで高級なイメージに仕上げました。
USBポートに差し込むだけですぐに使用ができ、OSを問いません。スピーカーとヘッドホンの両方にHi–Fiオーディオを提供するUSB Hi–Fi Audio。
今までのDACで感じることができなかった原音に最も近い音を再現するための回路構成と最高級の部品から構成されるHUD-mx1。ステレオフォン、ステレオミニ端子の両方の規格に適応し、他の変換アダプタが不要です。デュアルヘッドホン出力は600オームのヘッドホン使用時にも十分に駆動力を発揮し、クリーンで高解像力を実現しています。
ハイエンドを追求する性能
24bit/96kHz仕様のUSBオーディオコントローラTENORチップセットを搭載、Wolfson社の高性能D/AコンバータとUSBの電源だけでも十分な駆動力を備え、個別のドライバのインストールが不要、最高のUSBオーディオソリューションをご提供致します。
Wolfson社の最上位級D/Aコンバータ
WM8740搭載
Wolfson社のWM8740 DACは、Linear phase half-band FIRフィルタの特性を備え、外付けのデジタルフィルタのソリューションとの柔軟なインターフェイスを誇っています。また、高性能 24bit/192kHzステレオDACで、世界最高レベルの信号対ノイズ比(SNR)と最低水準の歪率(THD)の性能を持って完璧に近いオーディオ再生機能を備え、価格性能比の最上位クラスとして認められています。Kenwood、Pioneer、Arcam、Cambridge Audioなど、世界的に知られているHi-Fiオーディオ機器メーカーでも優れた性能を認められ使用されており、名実ともに最高位級DACということを証明しています。
安定的な電力供給のための保護回路の設計
アダプタがなくても、パソコンのUSB電源だけで使用が可能です。しかし、電源が不安定な無電源USBハブや一部のノートPC、低消費電力のパソコンでは、アダプタをご使用頂きます。アダプタの接続時または取り外し時に機器内に流入される電力が原因で発生する電力供給の問題を解決するため、独自の保護回路が設計されています。また、USBポートの電源がOFFの場合、自動的にアダプタの電源を遮断するように設計され、電力損失を最小限に抑えています。
スピーカー保護回路搭載
高出力での再生中、ヘッドホンからスピーカーへの切り替え時の瞬間的な大きな信号がスピーカーに流出するのを一時的にブロックする事により、スピーカーの破損を守ることができるスピーカー保護回路システムを搭載しました。

CD PLAYER
PROCEED PCD
内部は大きく分けてトランスポート部、電源部、デコーダー部、D/Aコンバーター~アナログ出力部、ディスプレイコントロール部の各部によって構成されています。これらの回路基板は、音質劣化の原因となる各素子・各回路間の相互干渉を排除するため、それぞれ十分な間隔を置き、なおかつ隣接するために90度の角度をもたせて配置しています。
また、これらの基板はプラグイン形式となっているため、回路基板単位の交換によりアップデートのグレードアップが可能です。

PCDの内部構造は、トランスポートメカニズムを中心にして、アルミ引き抜き材を用いた強固なフレーム構造となっています。これはビル建築で用いられる技法と同じ原理に基づくもので、周波数の高い振動に対しても低い振動に対しても共振を生ぜず、制振に有効に働いています。
また、フレーム構造を含めたPCDのキャビネット内部には、静電気の蓄積を防ぐため、導電性の塗装及び防錆処理が施されています。

トランスポート・メカニズムにはフィリップス社のCDM1MKIIを採用しています。
D/Aコンバーターとしてバーブラウン社製の最高級オーディオ用18ビット・モノリシックタイプを搭載しています。さらに、ノイズや歪の発生を最小限に抑えるため、一つ一つのDACについて充分な通電テストを行い、出荷に先立って実装状態での綿密なMSB調整を行っています。
デジタルフィルターには8倍オーバーサンプリングの高精度タイプを採用しています。
量子化ノイズを避けるためのオーバーサンプリングは、あまりに高次のオーバーサンプリングではジッタ歪による分解能の劣化に繋がる危険があります。そこで、PCDでは、当時の技術で音質上の利点を最大限に発揮できるポイントを探り、8倍オーバーサンプリングを選択しています。
D/Aコンバーター回路をはじめとするPCDの各回路は、それぞれ最も望ましいパフォーマンスを実現するため、選びぬかれた素子を用いたハイブリッド方式で構成されています。また、パーツの性能を最大限に発揮するため、PCDでは常時通電方式が採用されています。
メインパワースイッチは本体のバックパネルに設け、通常はフロントパネルのスタンバイパワースイッチを使用することにより、各パーツの安定した動作を確保しています。
電源部にはマークレビンソンのプリアンプ設計におけるノウハウが投入されており、高精度測定器に匹敵する電源回路を搭載しています。また、電源ラインを経由しての回路間の干渉を未然に防止するため、全部で13系統の電源供給を実施し、そのうちの12系統の電源に対してはそれぞれ独立したレギュレーションを行っています。例えば、オーディオ出力回路だけでも、左右チャンネルのプラス・マイナスそれぞれについて電源供給を独立して行うために、合計4系統のレギュレーション回路が設けられています。
アース回路の低インピーダンス化と最適なアースポイントの設定にも独自の工夫を凝らしています。
出力端子は、アナログ出力がアンバランス型とバランス型を各1系統、デジタル出力は同軸型を1系統搭載しています。

機種の定格 型式 CDプレイヤー
周波数特性 10Hz~20kHz +0 -0.2dB
全高調波歪率 0.004%(1kHz、0dB)
SN比 105dB
チャンネルセパレーション 120dB
ダイナミックレンジ 98dB以上
出力インピーダンス 1Ω以下
付属機能 プログラムメモリー
TNO/INDEXサーチ
スピードサーチ
リピート
スキップ
電源 AC100V、50Hz/60Hz
外形寸法 幅214×高さ227×奥行337mm
重量 8.2kg
付属 ワイヤレスリモコン

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SPEAKER
JBL4343 アルニコ
低歪率、過渡応答に優れた4ウェイモニタースピーカーシステム。
低域には38cmコーン型ウーファー2231A、中低域には25cmコーン型ウーファー2121を搭載しています。
中域には音響レンズ2308とエクスポネンシャルホーン2307、ドライバー2420を組み合わせたホーン型ミッドレンジを搭載しています。
高域にはホーン型トゥイーター2405を搭載しています。
内蔵ネットワークによるドライブのほか、背面スイッチの切替によって300Hzにおける2チャンネルマルチアンプドライブが可能です。
マルチアンプドライブ時はチャンネルディバイダー5234、フィルター基板52-5140が必要です。
トゥイーターの配置は左右入替えが可能です。また、横位置で用いた場合はウーファー以外のユニットをマウントしたバッフル板を90゜回転させることができます。
 
機種の定格
方式 4ウェイ・4スピーカー・バスレフ方式・ブックシェルフ型
ユニット 低域用:38cmコーン型(2231A)
中低域用:25cmコーン型(2121)
中高域用:ホーン型(2308+2307+2420)
超高域用:ホーン型(2405)
再生周波数帯域 35Hz~20kHz ±3dB
クロスオーバー周波数 300Hz、1.25kHz、9.5kHz
指向性(水平×垂直) 60゜×30゜(16kHz)
インピーダンス 8Ω
出力音圧レベル 93dB(新JIS)
許容入力(RMS) ネットワーク時:75W
300Hz以下:75W
300Hz以上:75W
エンクロージャー容積 ウーファー:156L
ミッドウーファー:14L
外形寸法 幅635×高さ1,051×奥行435mm
重量 79kg

リボン型スーパートゥイター JBL4343の音の幅を広げ、シンフォニーも臨場感が増す。
PIONEER PT-R4
■ 120kHzまでの超高域再生でDVDオーディオ等の次世代オーディオにも対応
■ お手持ちのスピーカーに簡単に接続。ハイパスフィルター内蔵
■ スタイリッシュで高級感溢れるアルミケース採用
■ 型式/リボン型スーパートゥイーター
■ インピーダンス/6Ω
■ 再生周波数帯域/
9,000 Hz ~ 120,000 Hz(HPF 20kHz)
10,000 Hz ~ 120,000 Hz(HPF 30kHz)
■ 出力音圧レベル/90dB
■ 最大入力/100W(JEITA)
■ 内蔵ハイパスフィルター(12dB/oct.HPF)
/20kHz / 20kHz(ATT -3dB) / 30kHz切替
■ 外形寸法/100(W)×102(H)×151.5(D)mm
■ 質量/1.3kg

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POWER AMP.
QUAD 606
The Quad 606 Power Amplifier is another classic amplifier design from Quad utilising their patented current dumping technology. Essentially a current dumping circuit like the Quad 606 Power Amplifier consists of a very high quality low power class A amplifier feeding a high power low quality amplifier which is used when required.

The Quad 606 Power Amplifier was originally launched in 1987 and essentially was a new improved version of Quad's 405 amplifier with extra oomph and a whopping 140 watts per channel into 8 ohms whose sonic improvement compared to original Quad 405-2 was significant.

The Quad 606 Power Amplifier was also very popular with professional audio people as well as audiophiles possibly because of the sheer power of this amplifier coupled with Quad's reputation for producing solid well built amplifiers.

The Quad 606 Power Amplifier was discontinued in 1997 to make way for the Quad 707 power amplifier which was another current dumping design that improved slightly on the Quad 606 and was one of Hi-Fi World's recommended amplifiers at that time.

If any current owners of the Quad 606 Power Amplifier are interested, Fidele Audio offer an upgrade service which improves the original sound by replacing the class A circuits op amp (Texas Instruments TLC271) with a much a higher quality one - a Burr Brown OPA627AP and upgrading some capacitors with Black Gate (just about the best you can buy - if you can find someone who stocks them). I can certainly vouch for this upgrade as I use a Net Audio modified Quad 405-2 whose upgrade is very similar.

Quad 606 Power Amplifier Specification
Power Output: 140 watts per channel (8 ohms)
Distortion: < 0.01%
Input Sensitivity: 500mV
Input Impedence: 20Kohm
Crosstalk: -100db (100hz), -85db (1 khz) and -65db (10khz)
Hum and Noise: 105db
Voltage Rating : 220-200V AC (110-120V via simple power board modification)
Dimensions (WxHxD): 321 x 140 x238 (mm)
Weight: 12kg

CONTROL AMP.
QUAD 34
ティルトとベースコントロールによって、リスニングルームとスピーカーによる特性変化に対応しています。
ティルトコントロールは、全体的なレベルを変えずに緩やかな変化を全周波数帯を通して加えます。またベースコントロールは、LIFTポジションは小型スピーカーなどの低域の特性をスムーズにあげる時に使用し、STEPポジションは壁やコーナーにスピーカーを設置した際のハウリングのカットに使用します。
QUAD34は、フォノ入力、チューナー入力、テープ入出力、予備入力を装備しています。また、フォノ入力はモジュール差換えによりMMとMCが使えます。
カートリッジとのマッチングには、モジュールの差し替えで対応しています。
 
機種の定格
型式 コントロールアンプ
入力感度/最大入力/負荷インピーダンス
(1kHz) Disc:3mV/150mV/47kΩ,220pF
    0.1mV/5mV/100Ω,22nF
Radio:100mV/5V/100kΩ
Aux:500mV/25V/49kΩ
Tape play:300mV/15V/57kΩ
SN比(A補正入力負荷時) Disc:75dB(47kΩ)
    68dB(100Ω)
Radio:88dB
Aux、Tape play:87dB
出力レベル/ソースインピーダンス Tape録音:100mV/2.2kΩ
パワーアンプ:0.5V/830Ω
歪率 すべての入力で最悪のとき0.05%
残留ノイズ -105dB(Aカーブ・ボリューム最小)
周波数特性 ディスク以外:±0.3dB
ディスク:±0.5dB
電源入力 100~130V、200~250V、50-60Hz
外形寸法 幅321×高さ103×奥行207mm
重量 4kg

USB DAC
CARAT-RUBY
※主要ICチップセット及び仕様

1. MAIN DAC : BURR-BROWN PCM1796
- 24Bit/192kHz Sampling Advanced-Segment Audio Stereo DAC
- Dynamic Range: 123 dB / THD+N: 0.0005%
- 8x Oversampling Digital Filter

2. DIGITAL COTROLLER : CIRRUS LOGIC CS8416
- 32kHz to 192kHz Sample Frequency Range
- Low-Jitter Clock Recovery

3. USB COTROLLER : TENOR TE7022L
- USB 2.0 FS DAC / Fully Compliant With USB1.1 Specification
- INPUT : 16/24Bit, 32/44.1/48/96kHz

4. OPAMP : TOTAL 8PCS(DIP TYPE)
- I/V : TEXAS INSTRUMENTS NE5534 x4
- OUTPUT : BURR-BROWN OPA604 x2
- HEADPHONE : BURR-BROWN OPA2134 x2
対応OS
Mac OS 9.1以上(日本語版/英語版)
Mac OS 10.0以上(英語版)
Mac OS 10.1以上(日本語版)
Windows 2000 Pro, XP(SP2以降), Vista, 7
※推奨エージング時間:50時間以上
※推奨ヘッドホンインピーダンス 24~300Ω

TUNER
LUXMAN 500
解説
MOS型FETを用いたFM/AMチューナー。
FM/AMミューティング回路や高域フィルターを搭載しています。
  
機種の定格
型式 FM/AMチューナー

実用感度(IHF) 1.7μV
イメージ比 95dB
IF妨害除去比 95dB
2信号選択度 70dB(±400kHz)
キャプチャー比 1.3dB(1mV)
振幅変調抑圧度 53dB(1mV)
全高調波歪率 stereo:0.3%以下
mono:0.2%以下

実用感度(IHF) 320μV(内蔵アンテナ)
イメージ比 80dB
IF妨害除去比 75dB
<総合>
出力電圧 FM:1.7V(100%変調)
AM:0.4V(30%変調)
使用真空管等 トランジスタ:33個
MOS FET:2個
IC:3個
外形寸法 幅450×高さ160×奥行268mm
重量 7.8kg

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SPEAKER UNIT TANNOY 3LZ MONITOR GOLD
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Today's CD
武満徹:ノヴェンバー・ステップス
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NOAA
Tsunami Wave Height Model Shows Pacific-Wide Impact
THIS IMAGE IS FOR INFORMATIONAL PURPOSES ONLY. PLEASE SEE THE OFFICIAL NOAA OPERATIONAL PRODUCTS AT THE NOAA PACIFIC TSUNAMI WARNING CENTER. Model runs from the Center for Tsunami Research at the NOAA Pacific Marine Environmental Laboratory show the expected wave heights of the tsunami as it travels across the Pacific basin. The largest wave heights are expected near the earthquake epicenter, off Japan. The wave will decrease in height as it travels across the deep Pacific but grow taller as it nears coastal areas. In general, as the energy of the wave decreases with distance, the near shore heights will also decrease (e.g., coastal Hawaii will not expect heights of that encountered in coastal Japan).

The second image shows the depth of the Pacific Ocean floor. Notice the similarity between areas of low wave height and deeper areas of the ocean.

An animated view can be seen here.
Referral: NOAA Center for Tsunami Research
Copyright: National Oceanic and Atmospheric Administration (NOAA)
Keywords: tsunami, PMEL, wave, 2011.03.11
Size: 5.6 MB
Resolution: 3000 x 2000
Subject Environmental Science
Natural Hazards
Physical Oceanography

Audience Middle School
High School
Undergraduate
Graduate
Informal Education
General Public

View Tsunami Wave Height Model Shows Pacific-Wide Impact - High Resolution Version
View Pacific Ocean Floor Bathymetry - High Resolution Version
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Tsunami Wave Height Model Shows Pacific-Wide Impact
THIS IMAGE IS FOR INFORMATIONAL PURPOSES ONLY. PLEASE SEE THE OFFICIAL NOAA OPERATIONAL PRODUCTS AT THE NOAA PACIFIC TSUNAMI WARNING CENTER. Model runs from the Center for Tsunami Research at the NOAA Pacific Marine Environmental Laboratory show the expected wave heights of the tsunami as it travels across the Pacific basin. The largest wave heights are expected near the earthquake epicenter, off Japan. The wave will decrease in height as it travels across the deep Pacific but grow taller as it nears coastal areas. In general, as the energy of the wave decreases with distance, the near shore heights will also decrease (e.g., coastal Hawaii will not expect heights of that encountered in coastal Japan).

The second image shows the depth of the Pacific Ocean floor. Notice the similarity between areas of low wave height and deeper areas of the ocean.

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Referral: NOAA Center for Tsunami Research
Copyright: National Oceanic and Atmospheric Administration (NOAA)
Keywords: tsunami, PMEL, wave, 2011.03.11
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Subject Environmental Science
Natural Hazards
Physical Oceanography

Audience Middle School
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by takechihome | 2011-03-15 18:26