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my life

庭の椿と通谷池(砥部)の鴨

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[あけぼの]花びら全体が淡いPINK
ツバキ科ツバキ属の常緑低木。曙椿(あけぼのつばき)ともいう。京ツバキといわれる園芸品種の一。淡桃色の一重、大輪で、蕾は丸い。椀咲き、筒しべ、葯が大きく黄金色で、花弁はしわが少なく厚みがある。花期11月~4月。葉は楕円の中形、肉厚。茶花に用いられる。和名の由来は、花の淡紅色がほのぼのして、曙の空であるかのようでこの名があるという。茶花としては他の椿同様に蕾を使う。
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[阿蘇娘か 長寿の春か 御所桜]分かる方教えてください。九州から苗木を購入して植えました。

LUMIX GF1 LUMIX G VARIO 1:4/7-14mm ASPHにて撮影
庭の鳥たちに続いて庭に咲く椿 特にpink10数種類の中から可憐な2種類


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仲のいい、砥部通り谷池の鴨 必ずつがいで行動
 今年は、例年より飛来が少ないとtobe auberge resortの越智氏は語る。近年飛来が少なくなってきている理由に、猛暑が続いて飛来地が北上しているという説もある。

鴨にもたくさん種類があって、マガモ、コガモ、オナガガモ、スズガモでも無い。ネットで調べるも該当する鴨がいないのですが、どなたか分かる方があれば教えてください。
LUMIX GF1 NIKKOR Reflex F8 500mm 似て撮影


Today's CD
スタンリー・クラーク・バンド フィーチャリング 上原ひろみ
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全13曲収録。6楽曲に上原ひろみが参加
上原ひろみ書き下ろしの新曲1曲(「Labyrinth」)と『プレイス・トゥ・ビー』からのセルフ・カヴァー曲1曲(「Somewhere」)収録

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エリザベステーラー死去 私にとって、女優の代名詞のような存在。小学生の頃白黒映画で名犬ラッシー、中学の頃、いそしぎ、リチャードバートンとの共演、大人の恋愛とは?高校の頃ジャイアンツのTV放映で理想の女性像?いやいや遠い憧れの存在。女優になるために生れてきたような人物。 
【ロサンゼルス支局】米主要メディアによると、「バージニア・ウルフなんかこわくない」(1966年)などで2度のアカデミー賞主演女優賞を獲得し、ハリウッド黄金時代の銀幕を華やかに彩った女優エリザベス・テイラーさんが23日、ロサンゼルス市内の病院でうっ血性心不全のため死去した。79歳だった。
ロンドンで生まれ、39年にカリフォルニア州ビバリーヒルズに移住。10歳で子役として映画デビューし、「若草物語」(49年)、「花嫁の父」(50年)などでスターの座についた。
「バターフィールド8」(60年)でアカデミー賞主演女優賞を初受賞。その後も「クレオパトラ」(63年)、「いそしぎ」(65年)などでファンを魅了し続けた。

生い立ち
ロンドンのハムステッド地区にて、英国在住だったアメリカ人の両親のもとに生まれる。目の虹彩の色が非常にまれなバイオレットであるといわれている。父親は美術商、母親は元舞台女優(結婚時に引退)。7歳のとき、戦渦を避けるため一家でアメリカへ移住する。コラムニストのヘッダ・ホッパーの目にとまったのが縁で、12歳で映画デビューする。

キャリア
1942年に『There's One Born Every Minute』の端役で映画デビュー。ユニヴァーサル映画との契約はこの作品のみであったが、『名犬ラッシー 家路』で代役を探していたMGMと7年契約を結ぶ。以後、『緑園の天使』『若草物語』などでシャーリー・テンプルの次の世代の少女スターとして活躍した。

1950年代は『花嫁の父』『陽のあたる場所』などで大人の役に移行し、『黒騎士』『雨の朝巴里に死す』などで、美人スター女優の地位を確立。『ジャイアンツ』では老け役にも挑戦し、それにつづく『愛情の花咲く樹』『熱いトタン屋根の猫』『去年の夏 突然に』では連続してアカデミー主演女優賞候補となり、アメリカを代表する女優となる。1960年公開の『バタフィールド8』で初のアカデミー主演女優賞を受賞した。その後、MGMを離れてフリーとなる。古代エジプトの女王を演じた『クレオパトラ』は史上初の100万ドルの出演料で話題になった。この作品で出会ったリチャード・バートンとは『予期せぬ出来事』『いそしぎ』などで共演がつづき、1966年公開の『バージニア・ウルフなんかこわくない』では、2度目のアカデミー主演女優賞を受賞している。バートンとはその後も『じゃじゃ馬ならし』『危険な旅路』『夕なぎ』などでもコンビを組んだ。

1980年以降はブロードウェーの舞台や、テレビドラマにも出演。映画への出演は『クリスタル殺人事件』や『トスカニーニ 愛と情熱の日々』などがある。また、「パッション」や「ホワイト・ダイヤモンズ」という名の香水を発売。無類の宝石好きでも知られ、ジュエリーのデザインを手がけるビジネスにも進出している。

多彩な結婚歴
8度の結婚と7回の離婚を経験し、私生活でも話題に事欠かなかった。最初の結婚相手はコンラッド・ヒルトン・ジュニア(ヒルトン姉妹の祖父の兄にあたる)。2度目は俳優マイケル・ワイルディング。3度目はプロデューサーのマイク・トッドと結婚・死別。4度目は歌手エディ・フィッシャー。『クレオパトラ』で共演したリチャード・バートンとは2度結婚生活を送った。その後は、政治家ジョン・ウォーナー、工事現場作業員ラリー・フォーテンスキーと結婚・離婚。晩年は独身で、4人の子供と9人の孫がいる。

晩年
晩年は皮膚がん・脳腫瘍を患うなど病気がちで、重病説、寝たきり生活説など様々な憶測が飛び交った時期があった。しかし2006年5月、アメリカのCNNのインタビュー番組『ラリー・キング・ライブ』にテイラー本人が登場。自身の健在ぶりを示すと共に近年の活動を語り、それらの噂をきっぱりと否定した。

1980年代以降エイズ撲滅を目指す慈善活動でも知られる。1992年、ロンドンのウェンブリースタジアムで開催されたフレディ・マーキュリー追悼コンサートでは、エイズ予防の啓発のためのスピーチを行っている。2007年12月、朗読劇「LOVE LETTERS」を舞台で一夜だけ演じ、その収益をHIV基金の支援にあてた。 1987年にはレジオンドヌール勲章を、2000年には英国王室より「デイム」の称号を受ける。マイケル・ジャクソンとは友人であり、非常に親しかった。2009年6月のマイケル死去の際には代理人を通して「悲しみにうちひしがれコメントできない」とその胸中を語った[1]。2009年9月3日、マイケルの近親者による葬儀に参列した。

2011年3月23日、アメリカ・ロサンゼルスにて79歳で死去[2]。

その他
1957年11月22日に当時の夫だったマイク・トッドと来日(午後5時45分、東京国際空港着)。11月24日には京都を訪れ、映画『黒船』の撮影で来日していたジョン・ウェインと会っている。11月25日、東京に戻り、離日。このとき以降も来日している。

主な出演作品
名犬ラッシー 家路 Lassie Come Home (1943)
ジェーン・エア - Jane Eyre (1944)*1947年度キネマ旬報ベスト第17位
ドーヴァーの白い崖 The White Cliffs of Dover (1944)
緑園の天使 National Velvet (1945)

花嫁の父(1950年)名犬ラッシー/ラッシーの勇気 Courage of Lassie (1946)
スイングの少女 A Date with Judy (1948)
奥様武勇伝 en:Julia Misbehaves (1948)
若草物語 - Little Women (1949)
花嫁の父 Father of the Bride (1950)*1953年度キネマ旬報ベスト18位
可愛い配当 Father's Little Dividend (1951)
陽のあたる場所 A Place in the Sun (1951)*1952年度キネマ旬報ベストテン第10位
黒騎士 Ivanhoe (1952)
ラプソディー Rhapsody (1954)

ジャイアンツ(1956年)巨象の道 Elephant Walk (1954)
雨の朝巴里に死す The Last Time I Saw Paris (1954)
ジャイアンツ Giant (1956)*1957年度キネマ旬報ベスト13位
愛情の花咲く樹 Raintree County (1957)
熱いトタン屋根の猫 Cat on a Hot Tin Roof (1958)
去年の夏 突然に Suddenly, Last Summer (1959)*1960年度キネマ旬報ベスト30位
バターフィールド8 BUtterfield 8 (1960)*アカデミー主演女優賞受賞
クレオパトラ Cleopatra (1963)
予期せぬ出来事 The V.I.P.s (1963)
いそしぎ The Sandpiper (1965)
バージニア・ウルフなんかこわくない Who's Afraid of Virginia Woolf? (1966)*アカデミー主演女優賞受賞、1967年度キネマ旬報ベスト第11位

クレオパトラ(1963年)じゃじゃ馬ならし The Taming of the Shrew (1967)
禁じられた情事の森 Reflections in a Golden Eye (1967)
夕なぎ Boom! (1968)
秘密の儀式 Secret Ceremony (1968)
別離 Ash Wednesday (1974)
ザッツ・エンタテインメント That's Entertainment! (1974)
青い鳥 The Blue Bird (1976)
クリスタル殺人事件 The Mirror Crack'd (1980)
南北戦争物語 愛と自由への大地 North and South (1985)
トスカニーニ 愛と情熱の日々 Young Toscanini (1988)
ザ・シンプソンズ The Simpsons (1992,1993,2002)
フリントストーン/モダン石器時代 The Flintstones (1994)
トゥルーへの手紙 (2004)
主な受賞
アカデミー賞
1960年 主演女優賞『バタフィールド8』
1966年 主演女優賞『バージニア・ウルフなんかこわくない』
1992年 ジーン・ハーショルト友愛賞
ゴールデングローブ賞
1956年 特別賞『CONSISTENT PERFORMANCE』
1959年 主演女優賞(ドラマ部門)『去年の夏 突然に』
1973年 世界でもっとも好かれた女優
1984年 セシル・B・デミル賞
英国アカデミー賞
1966年 主演女優賞『バージニア・ウルフなんかこわくない』
1998年 アカデミー友愛賞
wikipediaより
by takechihome | 2011-03-23 22:32